ToDoアプリRTA用
- homebrewインストール済
- Android Studio, Xcodeがインストール済
- Android StudioのFlutterプラグインがインストール済
- anyenv > rbenv環境構築済
- direnv環境構築済
- gitのuser.name, user.emailが設定済
- README.md, .gitignore以外のファイルがディレクトリ内に存在しないこと
- gcloud, firebaseコマンド, aws-cli等のログインが完了していても良い(プロジェクトやインスタンスが計測前に作成されているのはNG)
- pub.devに公開されているライブラリは自由に使うことができる
- gistにて公開されているclassやextensionなどは自由に使用可能とする。ただし、このRTAの仕様専用とみなされるものは不可。
- 永続化の手段について問わない
- AndoridシミュレータのPixel 3でE2Eテストシナリオを満たしていること
- ソースコードがgithubにpushされていること
- 上記を満たした時点でタイマーストップ
- いわゆるToDoアプリ
- ToDoの単位は「タスク」と呼ぶ
- タスクには「本文」「登録した日時」のみがある
- タスクを新規に追加できること
- 記録したタスクを一覧できること
- 一覧の各項目では本文の冒頭および登録した日時がわかること。
- 記録したタスクを編集できること
- タスクを削除できること
- 永続化できること
- (初回)アプリを起動
-
一覧に何も表示されていないこと
- タスクを追加する
- タスクを追加する機能が、一目見てわかること
-
追加したタスクが一覧に表示されていること
- もう一つタスクを追加する
-
2と4で追加したタスクが追加した順に上から一覧表示されていること
- アプリをキルする(バックグラウンド化ではない)
- アプリを起動する
-
アプリキルする前の状態と同じ表示であること
- 2で追加したタスクを編集する
-
編集のUIについては問わない。
- 2で追加したタスクを削除する
- 削除のUIについては問わない。確認操作は不要。
-
4で追加したタスクだけが一覧で表示されていること
- 4で追加したタスクを削除する
-
一覧に何も表示されていないこと
- テストシナリオにおいてクラッシュしないこと